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沿革
昭和47年 1972
東京都日野市にて、シンビジュームの切花を開始 シンビジューム(切花)
昭和48年 1973
胡蝶蘭の切花生産を開始 胡蝶蘭(切花)
昭和51年 1976
スマイラックスの切葉生産を開始 スマイラックス(切葉)
昭和54年 1979
ジャスミンの切花生産を開始 ジャスミン(切葉) 当時主力商品であったスマイラックスとジャスミンをモチーフに、会社ロゴが誕生
昭和58年 1983
12月7日。有限会社 日野洋蘭園を設立 ジャスミン(切葉)
昭和59年 1984
胡蝶蘭の苗生産を、切花生産と合わせて開始 胡蝶蘭(苗生産)
昭和60年 1985
胡蝶蘭のリレー栽培方法を巨X田洋蘭園(埼玉県)に提案
苗の受託を開始
“リレー栽培方式”を胡蝶蘭生産業界で普及させる先駆者となる
アイビーの切葉生産を開始
ジャスミン(切葉)
アイビー(切葉)
昭和61年 1986
販売管理業務の効率化を図るためPC導入
昭和62年 1987
オランダよりユーチャリスのつぼみ付きステムを購入し開花させ全国へ安定出荷開始
スマイラックスの生産を東京都の農場とは別に、鹿児島県鶴田町(現 さつま町)で開始
現 挙原農園を委託先とし、鹿児島県でジャスミンの生産を開始
ユーチャリス(切花)
平成元年 1989
鹿児島県薩摩町(現 さつま町)に胡蝶蘭苗生産農場を建設
平成2年 1990
スマイラックス、ジャスミンの単一の作付け生産量が日本のトップとなる
ユーチャリスの切花出荷事業を潟oイオファーム(岐阜県)へ譲渡
ユーチャリス(切花)
平成4年 1992
委託契約解消のため挙野洋蘭園から南原農園が独立
ジャスミン生産事業を元委託先 南原農園へ無償譲渡
東京都の農場を閉鎖
胡蝶蘭苗在庫管理ソフト開発
ジャスミン(切花)
平成5年 1993
鶴田農場の温室を現 栗野高冷地農場へ移設開始
大口グリーンブーケ、北原農園 日野洋蘭園グループへ加入
平成7年 1995
堂脇園芸 日野洋蘭園グループへ加入
平成8年 1996
胡蝶蘭苗に病気発生
本社を東京都から鹿児島県薩摩町(現 さつま町)へ移転
平成9年 1997
胡蝶蘭苗の病気による影響で倒産の危機
その後、5年間かけ胡蝶蘭事業を立て直す
平成11年 1999
胡蝶蘭の苗リレー栽培を終了。
胡蝶蘭の切花生産へと切替え
胡蝶蘭(切花) 胡蝶蘭(苗生産)
平成12年 2000
ワイヤープランツの切葉生産を開始 ワイヤープランツ(切葉)
平成14年 2002
9月24日。有限会社 ジャパン・アグリ・ビジネスを設立
今村農園 日野洋蘭園グループへ加入
平成15年 2003
日本花卉普及センター主催「農業経営コンクール」において農業水産省生産局長賞を受賞 カンガルーアイビー(切葉)
グレープアイビー(切葉)
エレンダニカ(切葉)
平成16年 2004
第1回東京国際フラワーEXPOに出展 シュガーバイン(切葉)
ヒカゲカズラ(切葉)
平成17年 2005
日野洋蘭園オリジナル商品として、カラーアイビーを開発、出荷開始
第2回東京国際フラワーEXPOに出展
柴崎代表取締役 鹿児島県農業法人会 理事に就任
柴崎代表取締役 社団法人日本農業法人協会 経営委員に就任
カラーアイビー(切葉)
トキワイチゴ(切葉)
トケイソウ(切葉)
野ブドウ(切葉)
平成18年 2006
第3回東京国際フラワーEXPOに出展
RICOHのリドック、サイボウズを導入
ミディ ファレノ(切花) カンガルーアイビー(切葉)
平成19年 2007
ドイツIPM Essen 2007、オランダの胡蝶蘭 切花・鉢花生産者の視察 羽衣ジャスミン
パンドレア(切葉)
ハートカズラ(切葉)
平成20年 2008
中国人研修生を採用
日本花き国際化推進協議会加盟
ドイツIPM Essen 2008、オランダの胡蝶蘭 切花・鉢花生産者の視察
グリーンネックレス(切葉)
クリスピーウェーブ(切葉)
平成21年 2009
有限会社から株式会社へ移行
アメリカ ニューヨークへ切葉輸出
(ワイヤープランツ、カラーアイビー、シュガーバイン、クロコダイルファン、その他)
クロコダイルファン(切葉)
ギムノカルパ(切葉)
ヘリクリサム(切葉)
平成22年 2010
中国 昆明を視察
胡蝶蘭苗の受託生産を再開
栽培管理ソフト 稼働開始
胡蝶蘭(苗生産)
リプサリス(切葉)
タニワタリ ラッフル(切葉)
プリモーサス・ナナス(切葉)
ダスティーミラー(切葉)
ローズゼラニウム(切葉)
アップルミント(切葉)
フリンジラベンダー(切葉)
レインボーファン(切葉)
野ブドウ(切葉)
平成23年 2011
2009〜2010年にかけて1,000坪の事業内容の変更で28期大幅な赤字となる
平成24年 2012
胡蝶蘭フラスコ苗の生産を台湾へ委託開始
また、2.5寸苗も委託先を得て移管を進める
ヒューゲラ(切葉)

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